LPのスマホ最適化の費用はいくらですか?
PC用LPのプランに応じて+20,000円~50,000円(税別)です。ライトプラン+20,000円・スタンダードプラン+30,000円・ハイクオリティプラン+50,000円で、PCデザインの構成をそのまま利用して最適化するため低価格でご対応できます。別途ディレクション費(各種費用の20%)が必要です。
PC用LPのプランに応じて+20,000円~50,000円(税別)です。ライトプラン+20,000円・スタンダードプラン+30,000円・ハイクオリティプラン+50,000円で、PCデザインの構成をそのまま利用して最適化するため低価格でご対応できます。別途ディレクション費(各種費用の20%)が必要です。
可能です。CSSでの実装のためスマホのLPでも動作します。ただし、ご希望の動きや実装環境によっては対応できない場合もありますので、動かしたい箇所とあわせて事前にご相談ください。
CSSベースの実装のため、動画やGIFアニメーションを埋め込む場合と比べて軽量で、表示速度への影響は最小限です。表示速度を保ちながらLPに動きを加えたい場合に適した手法です。
訴求ポイントが多く、フォントサイズ・カラー・構成のメリハリだけでは差別化しにくいLPで、重要な訴求への目線誘導に効果を発揮します。流し読みによる読み飛ばしを防ぎ、伝えたい内容をしっかり届けることがCVR向上につながります。効果的な使いどころはディレクターがご提案します。
ページをスクロールした際に、要素がふわっと現れる・スライドインするなど、CSSを使って動きを付ける演出です。静止したLPの中で動きのある箇所に自然と目線が集まるため、「ここは必ず見せたい」という訴求ポイントを印象付けることができます。
1か所につき+6,000円(税別)です。動かしたい箇所の数に応じて費用が決まります。別途ディレクション費(各種費用の20%)が必要です。なお、CSSでは難しい複雑な動きをJavaScriptで実装する場合は費用が異なるため、別途お見積りとなります。
デザイン通りの正常表示を保証しているのは、WindowsがChrome・Firefox・Edge(最新版)、MacがChrome・Safari(最新版)、iPhone・iPadがSafari(最新版)、AndroidがChrome(最新版)です。最新版以外の古いブラウザでは表示が異なる場合があります。
無料コーディング・有料コーディングともに、コーディング内容の修正は1回まで無料で対応します。デザイン段階の修正とは別カウントとなりますので、コーディング後の確認は修正点をまとめてお伝えいただくとスムーズです。
メリットは、コストを抑えられること、画像のため見た目がキレイに仕上がること、古いスマホ機種やブラウザによる表示崩れがないことです。デメリットは、テキストデータではないためSEO対策としては不十分な点です。GDN・YDAなどのバナー広告やSNS広告、直接リンクからの集客が中心であれば、デメリットの影響はほとんどありません。
集客方法で選んでください。GDN・YDAなどのバナー広告や直接リンクから集客するLPはコストを抑えられる無料コーディングがおすすめです。リスティング広告の品質スコア向上やSEO対策が必要なLPは、テキストデータを含む有料コーディングをおすすめします。ご利用用途をお伝えいただければ最適な方をご提案します。
無料コーディングは文字を含めたデザインをすべて画像で書き出す方式、有料コーディングはデザインの一部をHTMLテキストでコーディングする方式です。見た目はほぼ同じですが、テキストデータを含むかどうかが異なり、SEO対策やリスティング広告の品質スコアに関わる場合は有料コーディングが有効です。
変わります。初稿デザイン提出はライト最短4営業日・スタンダード最短5営業日・ハイクオリティ最短6営業日です。付属サービスは、有料写真素材がライト1点・スタンダード3点まで無料・ハイクオリティ無制限、物撮り撮影はスタンダードプラン以上に無料で付属します。