コーディングしたLPの対応ブラウザを教えてください。
デザイン通りの正常表示を保証しているのは、WindowsがChrome・Firefox・Edge(最新版)、MacがChrome・Safari(最新版)、iPhone・iPadがSafari(最新版)、AndroidがChrome(最新版)です。最新版以外の古いブラウザでは表示が異なる場合があります。
LP制作のよくある質問|CVR向上にこだわる制作会社
コーディングについてに関するよくある質問をまとめたページです。CVR(成約率)向上を第一に考えるLP制作.jpには、ランディングページ制作のご相談・お打ち合わせの際にコーディングについてについてのご質問が数多く寄せられます。本ページでは、お客様から実際にいただいたコーディングについてに関する質問9問への回答を掲載しています。質問文をクリックすると、より詳しい回答をご覧いただけます。掲載のない疑問点はお問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。
デザイン通りの正常表示を保証しているのは、WindowsがChrome・Firefox・Edge(最新版)、MacがChrome・Safari(最新版)、iPhone・iPadがSafari(最新版)、AndroidがChrome(最新版)です。最新版以外の古いブラウザでは表示が異なる場合があります。
無料コーディング・有料コーディングともに、コーディング内容の修正は1回まで無料で対応します。デザイン段階の修正とは別カウントとなりますので、コーディング後の確認は修正点をまとめてお伝えいただくとスムーズです。
メリットは、コストを抑えられること、画像のため見た目がキレイに仕上がること、古いスマホ機種やブラウザによる表示崩れがないことです。デメリットは、テキストデータではないためSEO対策としては不十分な点です。GDN・YDAなどのバナー広告やSNS広告、直接リンクからの集客が中心であれば、デメリットの影響はほとんどありません。
集客方法で選んでください。GDN・YDAなどのバナー広告や直接リンクから集客するLPはコストを抑えられる無料コーディングがおすすめです。リスティング広告の品質スコア向上やSEO対策が必要なLPは、テキストデータを含む有料コーディングをおすすめします。ご利用用途をお伝えいただければ最適な方をご提案します。
無料コーディングは文字を含めたデザインをすべて画像で書き出す方式、有料コーディングはデザインの一部をHTMLテキストでコーディングする方式です。見た目はほぼ同じですが、テキストデータを含むかどうかが異なり、SEO対策やリスティング広告の品質スコアに関わる場合は有料コーディングが有効です。
ご対応可能です。各モールの仕様に沿った最適な仕様で反映対応させていただきます。
反映可能です。WordPressへのログインIDとパスワード、FTPへの接続設定をご共有くださいませ。ただし、WordPressで作られた企業のオリジナルシステムなど対応ができない場合もございますのでご了承くださいませ。
ご対応可能です。弊社では現在、1つのHTMLでPC・スマホの表示を切り替えるレスポンシブでの実装を推奨しております。Googleのモバイルフレンドリーにも対応しています。ただし、楽天市場、ヤフーショッピングなどの商品ページではレスポンシブ対応ができない場合もございます。
オプションの有料コーディングでプレーンテキストを入れてコーディングする事でSEO対策は可能ですが、ランディングページだけで上位表示させることはかなり難しいと思います。
ランディングページのみでSEO対策が難しい理由はこちらに記載しておりますのでご参考にしてください