依頼する側で用意するものは何ですか?
たった2つ、「商材情報」(ヒアリングシートへのご記入と、使用したい画像・お客様の声など)と「ご要望・仕様」(デザインテイストやコーディング方法・反映先のご指示)だけです。あとは構成・ライティング・デザイン・画像素材の用意・写真撮影・コーディングまで弊社で仕上げる、ほぼ丸投げOKの体制です。
たった2つ、「商材情報」(ヒアリングシートへのご記入と、使用したい画像・お客様の声など)と「ご要望・仕様」(デザインテイストやコーディング方法・反映先のご指示)だけです。あとは構成・ライティング・デザイン・画像素材の用意・写真撮影・コーディングまで弊社で仕上げる、ほぼ丸投げOKの体制です。
デザイン業界を数年経験した後、最低3か月以上の社内研修をクリアしたLP特化のデザイナーが担当します。それぞれ得意ジャンルが異なるため様々なデザインテイストに対応でき、女性デザイナーも多数在籍しています。ディレクターが各デザイナーの特性を熟知し、案件に適したメンバーを選出します。
制作実績の数と幅、外注の有無(内製体制)、CVR改善など成果への取り組み、対応範囲(構成・ライティング・撮影・コーディングまで一貫対応か)の4点の比較をおすすめします。弊社は累計5,000本以上の実績・完全内製・CVR最大化を使命とする体制で、構成から反映までワンストップ対応しています。
はい、ワイヤーフレームで確認いただいた構成・情報設計を元にデザインを制作します。デザインテイスト(色味・雰囲気・ビジュアル表現)はワイヤーフレームでは確認できないため、初稿デザイン提出時にご確認いただきます。
お打ち合わせ内容を反映して作成するため基本的に修正はありませんが、簡易的な修正には対応します。構成を大きく変更したい場合は、お打ち合わせの段階でご要望をしっかりお伝えいただくことをおすすめします。
各構成のタイトルとなるキャッチコピーと、仮テキストの挿入(詳細説明は「●●●」のような記載)が含まれます。イメージ写真(カンプ画像等)の利用、HTML化やサーバー反映などのコーディング作業は含まれません。あくまで構成・情報設計の確認用となります。
LPデザイン着手前に、ページ全体の構成・情報設計を確認できる設計図のようなものです。どんな順番でどんな内容を伝えるかという、成果につながるLPの土台部分を事前に確認できます。なお、色味や雰囲気などのデザインテイストはワイヤーフレームでは確認できません。
LP制作プランに応じて、ライト+20,000円・スタンダード+30,000円・ハイクオリティ+50,000円(いずれも税別)のオプションです。別途ディレクション費(各種費用の20%)が必要です。弊社でLP制作をご依頼いただいた場合のオプションのため、ワイヤーフレーム単体でのご依頼はお受けしておりません。
スマホ最適化は、PCデザインを元にスマホ用のレイアウトやフォントサイズを調整する「デザイン面」の対応です。レスポンシブは1つのHTMLでデバイスに応じて表示を切り替える「コーディング手法」で、弊社ではレスポンシブでの実装を推奨しています(オプション対応)。なお、楽天市場やヤフーショッピングの商品ページなど、仕様上レスポンシブ対応ができない場合もあります。
構成やデザインをPC版と変える場合は、スマホ最適化(+20,000円~50,000円)の適用外となり、別途お見積りでのご対応となります。スマホ用に訴求や構成から作り直したい場合は、ご希望の内容をお伝えいただければ最適なプランをご提案します。
最適化しないLPは「拡大しないと読めない」「ボタンが押しづらい」「読み込みが遅い」といったストレスで離脱されやすく、視認性・訴求力が下がります。最適化により、そのまま文字が読める・操作が分かりやすい・読み込みにストレスがない状態になり、スマホユーザーの離脱を防ぐことがCVR向上につながります。
PC用デザインの構成はそのまま利用し、スマホ閲覧時に見にくくなる画像の横並びレイアウトや、小さくて読みにくいフォントサイズなどをスマホ向けに調整します。「見やすさ」「使いやすさ」「表示スピード」を基準に、訴求力を落とさず最適化します。なお、PCと異なるデザインにする場合はこのサービスの適用外となります。