コマ数はどう選べばいいですか?
コマ数はアニメーションのなめらかさに関わり、多いほど動きが自然になります。簡単な切り替え表現ならライト(5コマ程度)、なめらかな動きを見せたい場合はスタンダード(10コマ程度)以上がおすすめです。表現したい内容をお伝えいただければ最適なプランをご提案します。
コマ数はアニメーションのなめらかさに関わり、多いほど動きが自然になります。簡単な切り替え表現ならライト(5コマ程度)、なめらかな動きを見せたい場合はスタンダード(10コマ程度)以上がおすすめです。表現したい内容をお伝えいただければ最適なプランをご提案します。
商品の使い方や動作、ビフォーアフター、サービスの流れなど、静止画では伝わりにくい内容の箇所に効果的です。動きで直感的に伝わることでユーザーの理解が深まり、訴求力アップ・CVR向上につながります。できるだけ端的に伝わる内容での制作がおすすめです。
静止画像を複数枚利用し、パラパラ漫画のように動いて見せるアニメーションです。動画と異なり音声はなく、画像としてLPに埋め込めるため特別な再生環境が不要で、ループ再生で自然に目を引くことができます。じっくり見せるというより、パッと見たときのわかりやすさが重要です。
コマ数に応じてライト(5コマ程度)8,400円・スタンダード(10コマ程度)12,600円・ハイクオリティ(20コマ程度)16,800円(いずれも税別)の3プランです。20コマを超える制作は別途お見積りで対応します。別途ディレクション費(各種費用の20%)が必要です。
完成した動画をご確認いただいた後、2回まで無料で修正し納品します。修正内容はできるだけまとめてお伝えいただくとスムーズです。
BGMは著作権フリーの音源を利用して挿入します(基本制作費用に含まれます)。ナレーションの挿入には対応しておりませんので、テキストと映像で訴求する構成となります。
はい、制作したLPの中から動画化したい箇所をご指定いただく形で対応します。シナリオやコンテの作成は行わず、LPの構成を参考に必要な箇所を抜粋して制作するため、「ここを訴求したい」という箇所をお伝えください。
制作済みのLPの構成・訴求ポイントを抜粋し、LPのトンマナを基に動画化するため、シナリオ作成やコンテ作成の工程が不要だからです。ゼロから企画する動画制作と比べて工数を大幅に抑えられ、LPと動画をセットで運用することで訴求力アップ・CVR向上にもつながります。
基本制作費用89,800円(税別)で、10~15秒の広告動画を1サイズ制作します。動画サイズは16:9・1:1・4:5・2:3・9:16から選択でき、2サイズ目以降は+39,800円/サイズです。別途ディレクション費(各種費用の20%)が必要です。
価格や文言の変更、キャンペーン情報の差し替えなどの軽微な修正を、都度依頼することなく自社内でスピーディーに行えます。更新頻度が高いLPや、ABテストでテキストを頻繁に変えたい場合のCVR改善スピードの向上につながります。
画像データは二次配布とならないよう、Illustratorファイル内に埋め込み・ラスタライズをかけた状態で納品します。そのため元の写真ファイル単体を取り出しての利用はできませんが、同じ案件内での位置調整などはそのまま行えます。
同じ案件・同じ用途の範囲で、テキストの変更やレイアウトの位置変更が可能です。一方、写真の差し替えや別案件・別商品への転用はできません。また、元データに含まれる有料素材(ストックフォト等)を別商品へ転用することもできませんのでご注意ください。