LP制作のよくある質問|CVR向上にこだわる制作会社

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LPに問い合わせフォーム以外の情報も載せるべきですか?

はい、問い合わせフォーム以外の情報も掲載すべきです。LPは「行動前の不安を解消するページ」でもあるため、会社概要・サービス内容・実績・FAQなどを適切に配置することで信頼性が高まり、フォーム送信率(CVR)向上につながります。

問い合わせフォーム以外の情報を載せる理由

LP(ランディングページ)は、単にフォームへ誘導するだけでなく、ユーザーが「問い合わせて大丈夫か」「信頼できるか」を判断するページでもあります。
そのため、問い合わせフォーム以外にも、安心感や理解を促す情報を適切に配置することが重要です。

LP制作.jpでは、CVRを高めるための構成として、「行動に必要な情報」を整理した設計を行っています。

掲載すべき主な情報
・サービスの詳細説明(どんな課題を解決するのか)
・利用事例・実績・お客様の声(信頼の裏付け)
・料金や導入の流れ(行動前の不安解消)
・会社情報(所在地・連絡先・運営者の明記)
・FAQ(よくある質問で不明点を減らす)

これらを加えることで、問い合わせ前の離脱を防ぎ、「この会社に任せられる」と感じてもらいやすくなります。

信頼を高める情報構成のポイント

フォーム以外の情報は、ただ並べるのではなく、ストーリー性をもって配置することが大切です。
ユーザーは上から下へ読み進める中で「理解 → 納得 → 信頼 → 行動」という心理段階を踏むため、それぞれのセクションに役割を持たせます。

構成例
1. ヘッドライン(興味喚起)
2. サービス紹介(特徴・強みの説明)
3. 実績・お客様の声(社会的証明)
4. 料金や導入ステップ(具体的理解)
5. FAQ・会社情報(不安解消)
6. 問い合わせフォーム(行動促進)

この流れで情報を整理すると、ユーザーが自然にフォームまで到達しやすくなります。
LP制作.jpでは、この“情報の流れ設計”を重視しています。

情報量が多い場合の見せ方の工夫

フォーム以外の情報が多すぎると、かえって読まれにくくなることがあります。
その場合は、デザインやレイアウトで情報を整理し、「必要な時にすぐ確認できる構成」にすることが効果的です。

工夫のポイント
・見出しで内容を明確に区切る
・折りたたみ式(アコーディオン)でFAQなどを整理
・ビジュアルやアイコンで要点を視覚的に伝える
・CTAボタンを複数箇所に配置して行動機会を増やす

このようにデザイン面で整理することで、ユーザー体験を損なわずに信頼情報を十分に伝えることができます。

LP制作.jpの情報設計方針

LP制作.jpでは、問い合わせフォームに至る導線だけでなく、「行動を後押しする情報設計」に重点を置いています。
デザイン・コピー・構成を一体で設計し、ユーザーが安心してフォーム入力まで進める流れを構築。
とくに企業やサービスの信頼性を示す要素(実績・会社情報・お客様の声など)を効果的に配置することで、自然な問い合わせ導線を実現しています。
“見せすぎず、伝えるべきことを的確に伝える”設計が成果を支えるポイントです。

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