CVRを重視する場合、スワイプ型とスクロール型どちらを選べばいいですか?
商材や配信する広告媒体との相性によります。スマホ広告からの流入でテンポよく訴求したい場合はスワイプ型、情報量が多くストーリーでじっくり伝えたい商材はスクロール型が向いています。どちらがCVR向上につながるかはヒアリングの上でご提案しますので、迷われている場合はお気軽にご相談ください。
LP制作のよくある質問|CVR向上にこだわる制作会社
スワイプLP制作費用に関するよくある質問をまとめたページです。CVR(成約率)向上を第一に考えるLP制作.jpには、ランディングページ制作のご相談・お打ち合わせの際にスワイプLP制作費用についてのご質問が数多く寄せられます。本ページでは、お客様から実際にいただいたスワイプLP制作費用に関する質問5問への回答を掲載しています。質問文をクリックすると、より詳しい回答をご覧いただけます。掲載のない疑問点はお問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。
商材や配信する広告媒体との相性によります。スマホ広告からの流入でテンポよく訴求したい場合はスワイプ型、情報量が多くストーリーでじっくり伝えたい商材はスクロール型が向いています。どちらがCVR向上につながるかはヒアリングの上でご提案しますので、迷われている場合はお気軽にご相談ください。
初稿デザインは構成完成後、3枚セットで最短4営業日、6枚で5営業日、10枚で6営業日、15枚で7営業日で提出します。デザイン修正は2回まで無料、3回目以降も軽微な修正は無料で対応します。お急ぎの場合はスケジュールを組んでの対応も可能です。
訴求したい情報量によります。お試し訴求やシンプルな商材なら3~6枚、訴求ポイントが多い商材はしっかり情報を伝えられる10~15枚がおすすめです。ヒアリングシートの内容を基に、構成とあわせて最適な枚数をご提案します。なお6枚セット以上は物撮り撮影が無料で付属します。
サムネイルの形状と枚数で決まり、正方形(750~1000×750~1000px)なら3枚セット69,800円・6枚セット129,800円・10枚セット169,800円・15枚セット224,800円(いずれも税別)です。長方形(1000×最大1500px)は3枚99,800円~で、縦幅により変動します。ライティング・構成の提案は無料で、別途ディレクション費(各種費用の20%)が必要です。15枚以上も別途お見積りで対応可能です。
紙芝居のように1枚ずつめくって読み進める形式のLPで、主にスマホ広告向けに利用されます。1枚の長いページを読み進めるスクロール型に対し、スワイプ型はめくるたびに画面が切り替わるため、1画面1メッセージでテンポよく訴求できるのが特徴です。