LP制作のよくある質問|CVR向上にこだわる制作会社

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ディレクションとはに関するよくある質問|LP制作.jp

ディレクションとはに関するよくある質問をまとめたページです。CVR(成約率)向上を第一に考えるLP制作.jpには、ランディングページ制作のご相談・お打ち合わせの際にディレクションとはについてのご質問が数多く寄せられます。本ページでは、お客様から実際にいただいたディレクションとはに関する質問6問への回答を掲載しています。質問文をクリックすると、より詳しい回答をご覧いただけます。掲載のない疑問点はお問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。

LP制作のディレクション費とは何ですか?

LP制作の全体進行と品質を管理する費用で、制作費の20%を頂いております。商材のヒアリング、類似商材LPの構成・デザインチェック、訴求ポイントや構成のご提案、テキスト文章の編集サポート、デザイナー・コーダー等のスケジュール管理、提出前の品質チェックまでが含まれます。

ディレクション費は必ずかかりますか?

はい、制作では必ず発生します。成果につながるLPには、情報の整理・構成の設計・品質管理が不可欠なためです。専属ディレクターが窓口となることで、やり取りの手間を減らしスムーズに制作を進められます。

LPの知識が全くなくても依頼できますか?

可能です。ディレクターが必要な情報をヒアリングし、商材の特徴や訴求ポイントを整理した上で構成をご提案します。ただし、商材の強みやお客様にとってのメリット、競合と比べた優位性などは貴社ご担当者様から教えていただく形となります。

原稿やキャッチコピーも考えてもらえますか?

訴求ポイントのご提案、構成の設計、テキスト文章の編集サポートまで対応します。商材のターゲットがどんな情報を欲しがるか、どんな構成が効果的かをディレクターがご提案しますので、完成された原稿がなくてもご依頼いただけます。

ディレクターとの打ち合わせ・連絡方法は何がありますか?

電話・メール・Chatwork・Google Meet(WebMTG)に対応しています。ディレクターは社内・在宅に常駐しているため、メールの返信が極端に遅い、電話が繋がらないといったことはなく、円滑にやり取りが可能です。

ディレクターの指定は可能でしょうか?

ご指定はお受けしておりませんが、2回目のご依頼時にはできるだけ前回と同じディレクターがご対応できるようにしております。ただし、タイミングによっては前回のディレクターが別案件で対応できない場合もございますので、その場合は別のディレクターがご対応させていただきます。

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