LP制作のよくある質問|CVR向上にこだわる制作会社

対応領域:サービス・無形商材/SaaS・システム/BtoB/求人・採用/美容・健康/食品/EC・通販 ほか全業種のLP制作に対応

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LP制作の見積もりを取る際のポイントは何ですか?

LP制作の見積もりでは、「料金に含まれる範囲」「修正回数」「ディレクション費」「納期」「素材や撮影の有無」を必ず確認することが大切です。見積金額だけで判断せず、制作体制や品質・対応内容を比較することで、結果的にコストパフォーマンスの高い依頼が可能になります。

LP制作の見積もりで確認すべき5つのポイント

LP制作の費用は内容や対応範囲によって大きく異なるため、以下の5つを事前に確認することが重要です。

1. 料金に含まれる制作範囲
 構成案作成、デザイン、コーディング、フォーム設置など、見積もりにどこまで含まれているかを確認します。LP制作.jpでは、構成提案・コピー補助・簡易物撮り・修正2回までを含むプランを提供しています。

2. ディレクション費(進行管理費)の有無
 初期見積に含まれているかを必ず確認しましょう。LP制作.jpでは制作費用の20%が必ず発生しますが、透明な費用体系を明示しています。

3. 修正対応の回数と範囲
 初稿提出後の修正が何回まで無料か、軽微な修正対応が可能かを確認します。LP制作.jpでは2回まで無料、軽微な修正は3回目以降も無償で対応しています。

4. 納期とスケジュール
 通常納期は2〜4週間が目安ですが、素材支給やボリュームによって前後します。LP制作.jpでは平均1ヶ月程度で納品可能です(参考制作の流れ)。

5. 素材や撮影の有無
 写真・ロゴ・テキストなどの素材を支給するか、制作会社で撮影・制作を行うかで費用が変わります。自社で写真を用意できない場合は、撮影サービスも併せて検討しましょう。

見積もり比較時に注意すべきポイント

複数の会社から見積もりを取る場合は、単に金額を比較するのではなく以下も確認しましょう。

- 制作体制(外注か、社内一貫体制か)
- 実績や得意ジャンル(EC・コーポレート・採用など)
- 対応スピードとコミュニケーション品質
- デザイン提案の柔軟さ

LP制作.jpはすべて社内制作によるワンストップ体制で、品質とスピードを両立しています。年間600本以上の実績があり、料金に対して高いクオリティが評価されています。

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