LP制作のよくある質問|CVR向上にこだわる制作会社

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LP制作料金に関するよくある質問|LP制作.jp

LP制作料金に関するよくある質問をまとめたページです。CVR(成約率)向上を第一に考えるLP制作.jpには、ランディングページ制作のご相談・お打ち合わせの際にLP制作料金についてのご質問が数多く寄せられます。本ページでは、お客様から実際にいただいたLP制作料金に関する質問117問への回答を掲載しています。質問文をクリックすると、より詳しい回答をご覧いただけます。掲載のない疑問点はお問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。

動画の秒数(プラン)はどう選べばいいですか?

LPの長さやご利用用途に合わせてお選びください。訴求ポイントを絞って伝えるなら60秒、商品の特徴やストーリーをしっかり伝えたい場合は90~120秒がおすすめです。元になるLPの内容を拝見した上で、最適な秒数をご提案することも可能です。

ナレーションやオリジナルBGMは入れられますか?

オプションで対応可能です。ナレーションは+30,000円~、ナレーションテロップは+30,000円~、商材イメージに合わせたオリジナルBGMは+60,000円~(いずれもプランにより変動・税別)で追加できます。標準では著作権フリーの既存BGMを挿入して制作します。

PR動画と広告動画の違いは何ですか?

広告動画は10~15秒の短尺でYouTube・SNS広告への出稿を目的とするのに対し、PR動画は60~120秒でLPのストーリー・構成をじっくり伝え、ブランドや商品の魅力を訴求することを目的としています。用途に合わせてお選びいただけ、どちらもLPのトンマナを元に制作するためLPとの統一感が保てます。

LPのPR動画化の費用はいくらですか?

動画の秒数に応じてライト(60秒)250,000円・スタンダード(90秒)320,000円・ハイクオリティ(120秒)380,000円(いずれも税別)の3プランです。著作権フリーBGMの挿入と修正2回まで無料が含まれます。別途ディレクション費(各種費用の20%)が必要です。

自社ECサイトやカートシステムのLPにも設置できますか?

多くのサイト・カートで設置可能ですが、ご利用のカートシステムによっては仕様上実装できない場合があります。ご利用中のカート名やLPのURLをお伝えいただければ、設置可否を確認してご回答しますのでお気軽にお問い合わせください。

スマホのLPではアンカーメニューはどのように設置されますか?

スマホの場合は、ヘッダーやフッターへの固定表示、開閉式メニューへの組み込みなどで対応します。画面の小さいスマホでも操作しやすい形で、LPのデザインに合わせて設置方法をご提案します。

どんなLPにアンカーメニューを設置すると効果的ですか?

コンテンツ数が多い、縦に長いLPに特に効果的です。料金・実績・よくある質問など、ユーザーが探しやすい導線を作ることで、目的の情報に届かず離脱するのを防ぎ、CVR向上につながります。見せたいコンテンツへ誘導したい場合にもおすすめです。

LPのアンカーメニューとは何ですか?

LP内の特定のコンテンツへワンタップ(クリック)で移動できるページ内リンクのメニューです。縦に長いLPでも、ユーザーが見たい情報へすぐたどり着けるようになり、ユーザビリティの向上が期待できます。デザインは各LPの雰囲気に合わせてオリジナルで制作します。

LPのアンカーメニュー設置の費用はいくらですか?

1デバイスあたり+15,000円(税別)です。PCとスマホの両方に設置する場合は15,000円×2となります。別途ディレクション費(各種費用の20%)が必要です。ご利用のカートによっては実装できない場合がありますので、事前にご確認ください。

納品からかなり時間が経ったLPでも修正を依頼できますか?

弊社で制作したLPは、最終ご依頼日から2年間データを保管しており、その期間内であれば修正・追加のご対応が可能です。担当ディレクターまたはお問い合わせフォームから、変更したい内容をお伝えください。2年を経過している場合もまずはご相談ください。

権威付けのコンテンツとはどんなものを追加できますか?

受賞歴、メディア掲載実績、販売実績数、専門家監修、認証マークなど、商品やサービスの信頼性を高める冠コンテンツを8,000円~追加できます。LPの上部に信頼要素が加わることで説得力が高まり、CVR向上につながる定番の改善施策です。

公開後のLPはどんな箇所を改善するとCVRが上がりますか?

特に効果が出やすいのはファーストビューの変更です。直帰率に最も影響する箇所のため、訴求やビジュアルの見直しでCVR改善が期待できます。そのほか、受賞歴や実績などの権威付けコンテンツの追加、ボタンの色変更なども、低コストでできるCVR改善の定番施策です。

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