構成やデザインをPC版と変える場合は、スマホ最適化(+20,000円~50,000円)の適用外となり、別途お見積りでのご対応となります。スマホ用に訴求や構成から作り直したい場合は、ご希望の内容をお伝えいただければ最適なプランをご提案します。
About Smartphone Support
別デバイスへの最適化

パソコン用デザインをスマホで見た時、画像横並びで見にくかったり、フォントサイズが小さいなどの部分を最適化いたします。
デザインや構成はそのまま利用し最適化しますので、低価格でご対応が可能となります。
「デバイスへの最適化」をする理由とは?
最適化非対応
- 拡大しないと
読めない… - ボタンが
押しづらい… - 読み込みに
時間がかかる…
視認性・訴求力
DOWN
最適化対応
- そのままでも
文字が読める! - 操作が
分かりやすい! - 読み込みに
ストレスがない!
視認性・訴求力
UP
パソコン用デザインを元とした場合、スマートフォンなどのモバイル端末でWebサイトを閲覧した際の「見やすさ」「使いやすさ」「表示スピードの早さ」などを基準として、デバイスによって訴求力を落とすことなく最適化いたします。
アクセスユーザーにストレスを与えず、常に高いパフォーマンスを発揮できるLPが必要であれば、最適化がおすすめです。
LP制作.jpのデバイス最適化
パソコン用ランディングページのデザインの場合、構成をそのまま利用して、
スマホ閲覧向けにレイアウトやフォントサイズの調整などを行います。
異なるデザインにする場合は適用されませんのでご注意ください。
+20,000円~50,000円+税
よくあるご質問
スマホ最適化は、PCデザインを元にスマホ用のレイアウトやフォントサイズを調整する「デザイン面」の対応です。レスポンシブは1つのHTMLでデバイスに応じて表示を切り替える「コーディング手法」で、弊社ではレスポンシブでの実装を推奨しています(オプション対応)。なお、楽天市場やヤフーショッピングの商品ページなど、仕様上レスポンシブ対応ができない場合もあります。
最適化しないLPは「拡大しないと読めない」「ボタンが押しづらい」「読み込みが遅い」といったストレスで離脱されやすく、視認性・訴求力が下がります。最適化により、そのまま文字が読める・操作が分かりやすい・読み込みにストレスがない状態になり、スマホユーザーの離脱を防ぐことがCVR向上につながります。
PC用デザインの構成はそのまま利用し、スマホ閲覧時に見にくくなる画像の横並びレイアウトや、小さくて読みにくいフォントサイズなどをスマホ向けに調整します。「見やすさ」「使いやすさ」「表示スピード」を基準に、訴求力を落とさず最適化します。なお、PCと異なるデザインにする場合はこのサービスの適用外となります。
PC用LPのプランに応じて+20,000円~50,000円(税別)です。ライトプラン+20,000円・スタンダードプラン+30,000円・ハイクオリティプラン+50,000円で、PCデザインの構成をそのまま利用して最適化するため低価格でご対応できます。別途ディレクション費(各種費用の20%)が必要です。
